船で行く仕入れは正解だった|バンコク現地で気づいた「続く人」と「やめる人」の違い

船で行く仕入れは、想像以上に快適だった

バンコクでの仕入れというと、
タクシー移動、渋滞、暑さ、時間ロス。
そんなイメージを持っている人も多いかもしれません。

今回、スクンビット周辺からボーベータワーまで、
あえて 船で移動してみました。

正直な感想としては、
「これ、もっと早くやればよかったな」です。

料金は16バーツほど。
渋滞はゼロ。
暑くない日はかなり快適。

結果的に、移動時間も体力もほとんど削られませんでした。


仕入れ自体は1時間弱。それでも十分

今回仕入れたのはアロハシャツ。
実際に商品を見て、在庫を確認して、
約150着ほどをまとめてオーダー。

重いのでホテルまで配送してもらいました。送料は無料。

1日中動き回る必要はなく、
「1日1回、必要な場所に行けば目的達成」
そんな感覚です。

この辺りは、
仕入れに慣れてくると自然と無駄が減っていきます。


仕入れで多い「最初の壁」と、その次の罠

動画の中でも話していますが、
仕入れには多くの人が引っかかるポイントがあります。

最初の壁は
「とりあえず仕入れてみる」という心理的ハードル。

ここを越えると、今度は逆に
「何でも売れそうな気がする」
という罠に入りやすくなります。

結果として
・仕入れすぎる
・分かりにくい商品を選ぶ
・在庫を抱える

そして、静かにやめていく。

一方で、続く人は
分かりやすい商品を、淡々と積み上げるだけです。

派手さはありません。
でも、確実に残ります。


動画はこちら(現地の空気感も含めて)

文章では伝わらない部分も多いので、
現地の様子は動画で見てもらうのが一番だと思います。

移動、仕入れ、食事、考えていたこと。
全部そのまま撮っています。

▼動画はこちら
https://youtu.be/hDQ31Mae3pQ


「仕入れが続く人」は、仕組みを持っている

個人的に強く感じているのは、
仕入れが続く人ほど
属人的に頑張っていないということです。

感覚や根性ではなく、
・判断基準
・商品選定
・数字
・仕組み

これを淡々と回しています。

最近は、ここに AI を組み合わせることで、
さらに負荷を下げることが可能になりました。


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最後に

今回の動画は、
派手なノウハウというより
「続く人の感覚」をそのまま切り取った内容です。

仕入れも、ビジネスも、
突き詰めるとシンプル。

あとは、それを
仕組みとして回せるかどうかだけだと思っています。

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