起業6ヶ月で月収200万円になった秘密を告白

こんにちは。品川です。


起業6ヶ月で月収200万円になった理由(※知られざる秘密)

今日は私が会社を退職して独立してから
約半年経ったんですけど、

5月から独立して…

5,6,7,8,9,10と6ヶ月が
過ぎたので、今日はちょうど半年後
という事になります。

昨日、サラリーマンと個人事業主、
ひとりビジネスをするようになってから
の違いについてお話したんですけど、

収入面というところでちょっと軽く
流しちゃったので、その部分ですね、
多分気になる人が多いんじゃないかな
と思いますので、これについて少し
お話していきます。

会社員をやっていた時はそこそこ
安定していたんですけど、安定と言っても
歩合が大きい給料だったので、
まあ売れる時と売れないときで差がある
っていう感じで、

売らないときだと手取りで22〜23万円
位で、総額で35〜36万円位だったん
ですね。

今がどんな風になっていったかと言うと、
独立して最初の月っていうのは、
10万円位だったんですね。

いろいろ事をやっていたんですけど、
それでも10万円位で、

「こりゃやばいぞ」

って思ったんですけど。

その時はまだ有給休暇の消化とかだった
ので、まだ収入が会社の方から入って
来ていたのでまだ良かったんですけど、
6月が2ヶ月目が40万円位ですね。

で、3ヶ月目が確か50万円、4ヶ月目が
同じで50万円だったんですね。。

その次に一気に110万円まで行って、
つい最近の直近の1ヶ月がなんと、
220万円位行っちゃいました。

月収10万円スタートで、
半年後には200万円を超えたっていう
事になります。

自分でもビックリしています。

ラッキーはあったんですけど、
どういう要素があってこういう風に
なれているのかっていう事をお話したいと
思います。

2年間位の下積みというか、
ただ勉強していただけっていう時期が
あって、サラリーマンをしながら実は
“コピーライティング”について勉強して
いました。

巷にはいろいろコピーライティングを
教えている教材とかはあるんですけど、
その真打ちというか、もっとも深いだろう
と思う師匠に教わっていました。

今でも教わっているんですけど、
物販ですから長い文章を書いたりって事
はそんなに無いんですけど、

コピーライティングで教わったものを
その通りに当てはめていったという
感じです。

じゃあ、あなたが何を真似をすれば
出来るかというと、私の経験だけですけど。
一言で言うと…

魚を釣るとします。

魚を釣る時に釣り人になるのではなくて
魚になりきるという格言があるんですね。

マインドセットですね。

超一流のトップの釣り人は、
“魚になりきる”って言うんですね。

みんな普通の人は釣り人として釣りに
出掛けるんですけど、そうではなくて
超一流は魚になりきっているっていう事
です。

釣り人としてって言う事は、

「道具はどうしようかな?」

「ボートはどうしようかな?」

「餌をこうやったらつれるかな?」

そういう風に人間目線で考えると
思うんですけど、

例えば“魚になりきる”ってどういう事かと
言うと、

例えばですけど、
水に潜ってみるとか…
水温とか水の流れとか食べているもの
とか、そういう事を魚目線で情報を
集めたり感覚を感じたりして、

魚の気持ちになりきるという事ですね。
魚の気持ちを“考える”ではなくて、
“なりきる”っていう事なんですよね。

かなり難しい事ではあるんですけど、
これを実行しようとする事によって、
近づけるんですね、少なくても。

「なりきろう」と思わなければ
そっち方向には行かないので。

まあ“なりきる”っていう事ですね。

それをコピーライティング的に
どういう事かと言うと、

“お客さんになりきる”っていう事ですね。

「こういう風にすると売れるよ」

とか、「儲かるよ」とかではなくて、
買う人になりきるっていう事ですね。

例えば釣りで言うと、裸になって川とか
水にチャポン!と潜って、水の流れとか
水温を確かめるっていう事であれば、

それをビジネスに当てはめるんだったら
購買者になってみて自分が買ってみる
とか、買う人の目線でいろんな商品を
探したり、

自分が何かに困って商品を買おうと
した時に実際のその気持の移り変わり
と言うか購入するまでのプロセスを
思い出して、“どういう風に考えたかな”
っていう事を売る側の時に応用するん
ですね。

ロジカルに言うとそういう事なんですけど。
不安な訳ですね、

「騙されないかな?」

とか、買う人は。

壊れていたらどうなるのかな?とか
そういうお客さんの興味とか心配とか。
興味はもちろん欲しいとかの気持ちは
あるんですけど。

ブレーキを掛ける訳ですね。

「大丈夫かな、これ騙されているんじゃ
ないかな?「とか、「高すぎないかな」
とか。

そういう事を先回りして考えなきゃ
いけないんですね。

「壊れていたらどうする?」

とかっていうのはヤフーオークションとか
だと、売り手が強い場所なので、

「ノークレームノーリターン」で

お願いしますとか言って、
買った人はインチキ物を買わされても
クレームも返品も出来ないっていう、
そういう事がまかり通っている世界

なので、

逆にそこで

「返品OK、全額返金しますよ」

ってことをやったとしたらどうなるか?

って事なんですけど。

そんな事をやっている人って
ほとんどいないんですけど、
まあ、目立つわけですね。

お客さんっていうのは怖いんですね。

「騙されたりしないかな」

っていうのがあるので。
全部そういう事を先回りして、

「壊れていたら勿論ですけど、
壊れていなくても、もし物を見て
勘違いだったり、やっぱり好きじゃない
って思ったら返品してもいいですよ」

その場合は送料とかの費用は
負担していただくんですけど、
それでも大分安心するんですね。

そういう風に魚になりきるっていう事で
細かいテクニックはいろいろあるんです
けど、

そういうコアなマインドセットから
物販にやり方を応用していったという
話でした。

今日はこれで終わりにします。

ありがとうございました。
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